不倫の泥沼バトル!妻と不倫相手『惨め』な思いをするのはどっち!?

兵隊

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「一生懸命夫に尽くしてきたのに、どうして…」

「どんなに頑張っても私を選んでくれない…」

不倫された妻、既婚男性と不倫をした女性。それぞれの惨めな思いが言葉になって聞こえてきます。


こんにちは!amiです。

不倫をした男性が罪を背負うのは当たり前のこと。

その一方で、どこの誰とも知らない女に旦那を取られた妻は惨めな思いをすることになります。

惨めな思いをするのは妻だけではありません。

不倫相手の女性も同じように「選ばれなかった」という惨めな思いをすることになるでしょう。

さて、旦那のせいで惨めな思いをする女性が二人そろいましたね。

比較するようなことではありませんが、「妻」「不倫相手の女性」のどちらが、より惨めな思いをするのか気になりませんか?

夫に裏切られた妻なのか…?

それとも、「離婚するよ」と言われながらも結局選んでもらえなかった不倫相手なのか…?

今回は、「妻と不倫相手の惨めな思い」について迫っていきたいと思います。

不倫をされた妻が思うこと…不倫相手の女性が思うこと…それぞれ彼女たちの気持ちを考えていきましょう。

そして、惨めな思いをするのは女だけではありませんよ!

不倫をした夫も、惨めな思いを味わうのです。というか、味わってくれなければ困ります。(笑)

泥沼バトルの結果|不倫で惨めな思いをするのはどっち?

女性

不倫とはある意味、妻と不倫相手の女性が一人の男性を奪い合っている状態です。

女同士の泥沼バトルですね。

泥沼バトルを繰り広げている時点で十分惨めな気もしますが…それは置いといて。

そんな泥沼バトル中の二人が惨めな思いをする状況を見ていきましょう。

【不倫相手の女性】不倫で惨めな思いをする瞬間

女性

「結局自分を選んでもらえない」

と、理解すると惨めな気持ちがこみあげてくるでしょう。

不倫相手の女性は「最終的に1人」という現実を突き付けられてしまうのです。

「好き」「愛している」などの言葉を信じて浮かれている

彼が、「好き」「愛している」と会うたびに言ってくれる。

この言葉を信じて、「やっぱり彼は私のことが一番好きなんだ!」と浮かれている場合があります。

不倫相手に本気になる男性は少ないので、この言葉は「嘘」だったり「その時の気分」で言っただけなのです。

その言葉を信じて、不倫関係を続けている。

他の男性にも目もくれず彼に尽くしているのは、やっぱり惨め。

叶わない恋なのに、甘い嘘の言葉なのに、信じているのはとても悲しいものです。

結局、妻とは別れてくれない…何年も経ったときに「嘘だったんだ」と気付くのでしょう。

体目的だと知らずに不倫関係を結んでいる

セックス

毎回会うたびに、エッチをしている。むしろ、エッチなしのデートはしてくれない。

これって確実に「体目的」です。

それを了承して、不倫を続けているのであれば何も問題はありません。

ですが、「彼は私のことが好きだから」「いつか一緒になれるから」という気持ちでいるのはとても惨めです。

実際の男性の気持ちは、「不倫相手のことを好きではない」というのが事実。

ただ、エッチがしたいからデートをしているだけ。

エッチなしのデートを希望したら、断られたり怒られたり…その時に「体だけなんだ」と実感することになるでしょう。

彼は帰ったら家族が待っている

どんなにデートをしても、彼は必ず家に帰っていきます。

不倫相手の女性は独身なので、彼が帰ってしまうと「独り」になるのです。

彼には、妻や子どもがいて楽しい家族の時間を過ごしている…とても惨めな状態ですよね。

大切なイベントの日や、どんなに一緒に居てほしいときでも、彼は家族のもとへ帰っていきます。

そのことを分かっていながらも、「じゃあ、また今度ね」と送り出すのはとても寂しいものです。

あなたは独りで寂しい思いをする…彼は帰ったら温かい家庭がある。

それを分かっているからこそ、惨めな思いになるのです。

お互いの関係を公表できない悔しさ

SNS

本当は、周りのカップルのように「付き合っていますよ」「愛して合っていますよ」と言いたいものです。

SNSに二人の写真を載せたり、デートスポットに堂々とデートに行きたい気持ちがあります。

しかし、不倫関係ですから不倫がバレるようなリスクのある行動はできません。

「こんなに好きなのに」「みんなに自慢したいのに」という気持ちが出てきてしまうのです。

二人の関係を公表できないからこそ「私のものよ」と言えない悔しさがあるのです。

「所詮不倫相手でしょ」と言われたらそれで終わり。

こんなに彼のことを好きなのに、隠さなければいけないのは惨めですよね。

「自分が勝っている」という思い込み

彼は、不倫相手の女性と会っている時とても愛してくれると思います。

甘い言葉を使ってお姫様のような気分を味合わせてくれるかもしれません。

  • 「妻よりも君の方が可愛い」
  • 「君と結婚すればよかった」
  • 「妻とは話していても落ち着かないよ」

なんて、一番の敵である「妻」よりも良いと褒めてくれます。

そうなると、「私の方が愛されているんだ」なんて思い込むようになるのです。

ですが、離婚してくれない…ということは実際には「負けている」ということです。

なかなか離婚してくれない、結局妻とラブラブしている…そんなときに「あれは嘘だったの?」と我に返り惨めな思いをしてしまいます。

【不倫された妻】不倫で惨めな思いをする瞬間

女性

とにかく、信頼して尽くしてきたのに不倫という裏切りをされるのはとても惨め。

旦那が体目的で不倫をしていたとしても、それはそれで「女」として惨めな思いをするのです。

大好きな夫を奪われる

やっぱり不倫をされた、というだけで妻は「惨め」な思いをすることになります。

大好きな夫を奪われたのですから、悲しみやら怒りやら…いろいろな感情が溢れてきます。

大好きな夫に尽くしてきたのに「不倫相手と過ごしていた時間」があると思うと耐えることができません。

妻である以前に一人の女性として「別の女を選ばれた」というのはプライドも傷つけられるし惨めな思いになるのです。

夫に対して「好き」という感情がなかったとしても、「信頼している」人に裏切られるのはとても悲しいものです。

若い不倫相手の場合「年齢で勝てない」悔しさ

女性

夫の不倫相手が、自分より若い場合だと「勝てない」部分を思い知らされることになります。

「若かったから」なんて言われたら、どう頑張っても勝ち目はないですよね。

女性は「年齢」に敏感です。若い子と不倫をされただけで惨めな思いをします。

  • 肌が綺麗で触りたくなった
  • 身体がスリムでそそられた
  • フレッシュで一緒にいて楽しかった

どうすることもできないからこそ、とても悔しいのです。

「家族のために」頑張っていきたのに裏切られた

妻は、夫や子どもを常に支えています。

自分の時間が制限されていても、家族を優先して生活をしてきたのです。

ですが、夫の不倫が発覚するとその頑張りを否定された気持ちになります。

幸せになるために頑張っていたのに、裏切られてしまうのはとても惨めですよね。

自分が頑張っていた時間に夫は不倫相手と楽しんでいたのですから。

健気に夫の帰りを待っていたのに、その時に不倫をしていたと思うと悔しすぎます。

不倫が発覚しても収入面で離婚ができない悔しさ

豚の貯金箱

「不倫なんかした男とは離婚する!」

と言いたいとこですが、妻…そして母親であるからこそ簡単に決められることではありません。

子どもの精神面、そして、「収入」を気にしなければいけないのです。

不倫をした夫と離婚したいのに、お金のことを考えたら離婚できない…。

夫に対しての気持ちは離れているのに、別の理由で我慢しなければいけないのはとても惨めですよね。

仕事をして自立しようと動いても、安定した生活に戻るには何か月、何年と時間がかかってしまいますから。

自業自得!不倫をした夫も惨めな思いをするの?

裸の男性

答えは「YES」です。

もちろん、不倫をした夫にも惨めな思いをしてもらわなければいけません。

夫にも惨めな思いをしてもらい、二度と不倫をしないように反省してもらいたいものです。

「楽しかった」「気持ちよかった」なんて都合の良い不倫を続けられる…なんてことは絶対に許せませんよね。

不倫をしたことを広められる惨めさ

妻が、不倫のことを言わない。

とは限りません。

また、不倫相手が「不倫をした」事実を広める可能性もあります。

そうなると、近所や仕事先などでも「不倫をした男」と認定されるでしょう。

不倫をステータスのように話す男性もいますが、女性からしたら「ありえないこと」「最低なこと」です。

自分が起こした不祥事をみんなが知っているのは、とても惨めです。

仕事に影響して「降格」する

考える男性

不倫が原因で仕事に影響する可能性もあります。

『私生活がだらしない人は仕事もできない』

また、仕事の合間に不倫をしていた…なんてことになると「降格」する可能性もあるのです。

不倫を楽しんでいただけなのに、降格して給料が減るのはなんとも惨め。

たかが不倫…されど不倫ですよ。

「不倫をした」からこそ下の立場になる

妻が許してくれたとしても、「悪いことをした夫」という位置づけになります。

妻は夫が不倫をしたことを「なかったこと」にはできないでしょう。

  • 「一度裏切ったよね?」
  • 「反省している誠意を見せてよね」
  • 「私はすぐにでも別れられるから」

なんて、夫を下に見るようになります。

妻の機嫌を伺ったり、とにかくご機嫌取りをしなければいけない。一家の大黒柱としてとても惨めです。

子どもからも見下される

子供

子どもが夫の不倫を知ったら、父親に対して今までとは違う接し方になることでしょう。

「汚い」「かっこう悪い」なんて思われるようになります。

どんなに父親らしく頑張っても、一度ついてしまったイメージは変えることが難しいです。

尊敬されるべき父でいたいのに、馬鹿にされたり何を言っても聞いてくれなくなります。

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不倫はそれぞれが惨めな思いをすることになります!

不倫は、関わった人全てが「惨め」な思いをするようになっています。

不倫をする人も、された人も…。

そう考えると「不倫するメリットってないじゃないか!」ということになりますが、どんなに惨めな気持ちになるとわかっていても「やめられない」のが不倫なのです。

この記事を読んでいるあなたは、惨めな思いをするとわかっていても不倫を続けることができますか?

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